コメントを下さる方へ

コメントを下さる方へ

みなさんのコメントで、
涙を流したり
元気づけられたり
共感してみたり
なるほどと思ってみたり
導かれてみたり

本当に支えとなり生きる糧となっています。
自分一人じゃないんだと実感しています。
ありがとうございます。

ひとつ気になる事が、
非公開コメントの場合、
こちらも非公開で返信すると、
コメントを下さった方も見れなくなってしまいます。

なので、返信は公開で行っていますが、
もし、その内容に支障があるとか、
非公開を希望される場合は、
コメントされる際にメアドを入れていただけると
メールにて返信します。

メアドは教えたくないとか、
現状で問題ないと言う事であれば、現状のままで
対応させていただきます。

細かい事ですが、些細な事で
気分を害されてもつまらないので、
書いてみました。


>sueさん
先日、メールで返信しようとしましたが、
エラーで返って来てしまいました。(汗)
もし、お心当たりがあればご確認いただけると
幸いです。

こちらの要因かもしれませんが・・




にほんブログ村


にほんブログ村


スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

かすみさんへ

了解しました。

ブログは思った事を不定期で書くだけなので、
大変とは思いませんヨ。

逆にブログがなければ思いが
溜まりすぎてキケンな状態になるかも。

今後ともよろしくお願いします。

るい37さんへ

私も、このブログに支えられています。
文章を読む度に、奥様に対する深く大きな愛情に涙せずにはいられません。
奥様は心から幸せだったと思います。

私が大病をした頃、合計3カ月入院しました。
夫は1日も欠かさず、会社帰りに寄ってくれました。
看護婦さんから「羨ましいわ」と言っていただける程、マメで愛情深い優しい夫でした。
私が夫に「毎日はしんどいでしょ?無理しなくてもいいよ」と言うと、決まって「嫁さんの顔を見るだけで元気になるから」と笑ってくれました。

私が病院のコンビニで、夫用に買っておいた美味しくないお弁当を毎日、病院のデイルームで文句も言わずに食べてくれました。
夫と向かい合って座り、1日の出来事を話すこの瞬間が、私の生きる支えとなり、希望となりました。

るい37さんの奥様も私と同じように、夫からの深い愛情を感じていたと思います。
愛していたから迷惑をかけたくなかった…その奥様の想いが伝わってきて、切なくてたまりません。
仲の良い夫婦は相手を気遣って、相手の重荷にならないように自死を実行してしまうのかも知れません。

るい37さんは引っ越しを決断されたのですね。
私もいつか、そうする日が来るのでしょうか…。
多分できないかも知れません。
この家は震災で半壊した夫の実家を、当時20代だった夫が建て替えた家です。
あれから18年、夫は自らの命と引き換えに残りのローンを払いました。夫の想いが詰まり過ぎたこの家…。
私はこの家で一生を終えるんでしょうね。

るい37さん、引っ越しの時が心配です。
奥様との思い出が詰まったお家を去る時、いったいどんな感情が湧きあがってくるのでしょうか…。
想像するだけで涙腺が緩みます。





管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

のあさんへ

ただ、想いのままに書いているだけですが、
心に響くものを感じていただけてるのであれば、
こんな嬉しい事はありません。

妻が入院してる時は私も毎日のように
通ってました。仕事帰りには自分の弁当と妻への差し入れを買って、
病室で食べていました。

実際、妻と話が出来るので少しも苦痛とは
思いませんでしたね。
ご主人も本心から嬉しくて通院してたと思いますヨ。

ある時、入院中の妻が私に「〇〇クンだけなの・・」と言ってましたので、
入院中の身としては愛する人との時間だけが、生きる支えなんだと思います。
のあさんの当時のお気持ちも少しは分かるつもりです。

私は引っ越しの決断をしたものの、
荷造りの最中や、家を眺めていると、ここしばらく忘れていた胸が締め付けられる異様な息苦しさ、
頭痛、何も考えられずボーッとするなどの症状が顔を出してきました。

のあさんがご主人との想い出がつまったご自宅に
住み続けるのも、自分がそう決めてるのであれば、
そうするのがベストだと思います。

自分の心に従う、そうして今日を生きる。


のあさんに言われて、引っ越しの時にどうなるのか
自分でも怖いです。でも妻が後押ししてくれてると
信じて耐えていく決意です。





のあさんへ

いいえ、もし不快に思われてたらいけないと思い、
書かせていただきました。

ご希望通りに対応していきますね。

私も、のあさんのコメントを見て、
「どうしてこんなにもこちらの心の奥底にまで響く
 内容を書かれるのかな」と感心しながら涙しています。

妻の事を思って叫びたくなる衝動は、
妻が亡くなった当初からありました。
神も仏もこの世の全てが敵に思えてました。

生きてちゃいけないヤツは他にいくらでもいるだろ!って。

先日の地震警報の誤報があった時、
職場で、同僚は「誤報でよかったねぇ」でしたが、
私は「全部何もかも無くなればよかったのに」と言ってしまいました。
心の闇は抑えきれませんね。


これからかなりの正念場を迎えられるようですが、
少しでも力になれたらと思います。
心の弱みをここで吐き出して胸を張っていきましょう。

ご主人がパワーをくれますよ。
2人で戦うつもりで進みましょう。





プロフィール

るい37

Author:るい37
妻を自死で亡くした40代です。

親兄弟にも言えない心のもやもやを吐き出せば少しはラクになるかなと思い、ブログでも書いてみる事にしました。

いつまでもつか分かりませんがね・・・

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
カレンダー
04 | 2017/05 | 06
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31 - - -
フリーエリア
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR