無ければよかったものか 無ければいけないものか

クルマで移動中、たまたまつけていたラジオから、
ある曲が流れた。

その曲を聴いた瞬間、胸が苦しくなって来た。

その曲は、妻と付き合い始めた時に、
クルマで二人で良く聴いていた曲。

当時の楽しい日々がすさまじい早さで
よみがえる。

妻の笑顔、仕草、会話、
その全てに僕は夢中だった。

二人ともその一瞬一瞬全てを楽しんでいた。
まさかこんな結末を迎えようとは
夢にも思わない。

切なくなるから、しばらく当時の曲は聴かないようにしてたけど、
突然、ラジオから流れるのは防ぎようが無い。

流石にもう大丈夫かなと思ってたけど、
まだまだそうでもないらしい。

無性に当時の妻に会いたくなり、
恋焦がれると同時に、
それは間違いなく叶わない願いだと言う事実に
突き当たる。

さらに胸が締め付けられていく。

こんな思いするくらいなら、
こんな結末を迎えるくらいなら、
出逢わなければよかったのかとも思う。

でも、二人は確かにそこにいた。
その時を思い切り楽しんでいた。

妻は世間一般では短くとも
自分の人生を、僕との時間を精一杯生きた。

その事実はかけがえの無い宝物。
僕自身、いろいろな事を学んだ。
成長も出来た。

一生は当然、来世にも持っていきたい
忘れたくない想い出。


早く妻と一緒に想い出を語りたいな・・・

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強くて冷静な人

職場で、部下(♀32歳)が目に涙を浮かべながら、
義弟(妹の夫)が交通事故で亡くなったから、
明日から休暇が欲しいと言って来た。

話を聞くと、
義弟はトラック運転手で、
住まいは沖縄。
亡くなったのは仙台らしい。

ついさっき、家族から連絡があったみたいで、
目を真っ赤にしている。

どうやら部下は義弟と小中学校が
同じで、今でも仲がいいらしい。

相当ショックを受けている様子。

とにかく落ち着かせようと、
今の状況、今しなきゃいけない事、
これからの段取り、必要な物、
それらを順を追って説明する。

部下は「こんな事が身近で起こるなんて
    信じられない。嘘よ、どうしてあの人が」

まあ、それはそうだろう。
誰だって自分の身内で起こるなんて予想もしていない。

部下の妹の気持ちは痛すぎるほとに分かる。
配偶者が何の準備もなく、こんなに早く突然いなくなる。
二度と会えない。

今は放心状態で、訳も分からず
手続き等に追われているだろう。
それが一段落すると、抑えようがない悲しみ、
苦しみ、喪失感が容赦なく襲って来る。

どうあっても不可避なイバラの道が待っている。


部下に今後の事を一通り説明した後、
部下に、

どうしてそんなに普通に
落ち着いて話せるのか、人一人が事故で痛ましい亡くなり方を
したのに、冷静過ぎる気がする。動揺が全くない、
驚いた様子も無い、
○○さん、強過ぎるね。
配偶者を亡くすとそんなに強くなるの?

と言われた。

部下は妻が自死した事は知らない。(亡くなった事は知ってる)


そう言われてもなぁ・・
人間なんていつどうやって死ぬか分からないし、
今は怖いものなんて無いし、護るべきものもないし、
冷静と言うよりは、無感動、無関心が正しいのだろう。

配偶者を亡くしたと言っても、
亡くし方が普通じゃないし。


交通事故死、確かに突然で、
認めるなんて出来ないだろうけど、

だけど、だけど、

普通に死因を話せる亡くなり方だから、
それが救いなんじゃない?

とは口が裂けても言えなかった・・・


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生きている限り

久々に妻の夢を見た。

夢の中では、音信不通だった妻が
見つかり、妻が住んでる所へ
僕が訪問していた。

妻と何を話したか覚えていないけど、
とにかくまた一緒に住もうと言う事になり、
引っ越しの準備とかを
進めていた。

僕はもう嬉しくて、
また一緒に暮らせる、
ああ、本当によかった、
ずっとこのまま一緒に暮らそう、
そんな風に浮かれていた。

夢はそこで途切れ、目覚めた。
やっぱり夢か、
妻はこの世にはいない、
どこをどう探しても見つける事は出来ない。

またもやこの動かしようが無い現実を
思い知っただけだった。


そうだよ、この世にいないものは
どうしようもない、
この世に生きてさえいれば、
会える可能性はある。

そう、生きている限り、
可能性は必ずある。

僕はその可能性がゼロの
この世で生きている・・・



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子供

妻との間には子供はいない。

と言うか作ろうとしてなかった。

二人での生活が楽し過ぎて、
子供が欲しいとはあまり思わなかった。

夫婦仲がいいのも困りもの?


妻が亡くなって、
もし、子供がいたらと考えると、
母親がいない状態では
やっぱり子供が可哀想だと思う。

母親の存在って大きいもんなぁ。


しかし、考え方を変えると、
子供がいれば、自分の生きて行く意味は
すぐに見つかると思う。

子育てで忙しくしてれば、
悲しんでふさぎ込んで引き籠ってなど
いられない。


元々、子供の相手は苦手な方なので、
子供はいなくて正解と思ってたけど、
先日、甥っ子や姪っ子達と
一緒に過ごしてて、ふと、
子供と過ごす時間も
わりといいかもと
少し思った。


妻はどう思っているのだろう・・・

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やっぱり変化しているんだろう

先日、母親に頼まれて、
岐阜県高山市へ行って来た。

高山も妻が好きな場所で、
僕は妻にいくつかのお店や
観光スポットを教えてもらった想い出の場所。

今回、母親と一緒に行った場所の中には、
妻と訪れた場所も含まれていた。
その場所に立ち、妻と来た時の事を
思い浮かべる。

クルマで移動中、
道路に気温表示看板があって、
妻が「マイナス7℃だってー、寒すぎ」
なんて言ってたり、

一緒に食べ歩きして、食べものを落として、
もう一回買った事。

食事で、違うメニューを頼んで、
お互いに分け合って両方の料理を
楽しんだ事。

テディベアが好きな妻が、
テディベアカフェで、テディベアと一緒に
お茶してた事。
あれは嬉しそうだったなぁ。


そんな事を思い浮かべていると、
確かに切なくて悲しくて寂しい気持ちになる。

でも涙は不思議と出なかった。

以前はそこに近づくだけでも
涙があふれ出たのに。

ようやく日にち薬が少しずつ効いて来たのかな。
自分でも分からないけど、変化してるのかもしれない。



泣かなくなったからと言って、
妻への想いが薄れたわけじゃない。

それだけは分かって欲しいな・・・


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起点

妻が亡くなったのが、2008年10月。

その年、月はその後の人生において、
特別なものとなった。

ニュース等で、
「2006年に起こった~」と
聞くと、
「ああ、その時は妻は生きていたのに」
と悲嘆に暮れ、

「2009年にはこの事件が~」と
聞くと、
「ああ、もう妻はいないんだ」
と寂しさでいっぱいになる。

どっちに転んでも切なくつらい。

誰かとの会話でも同様。

どうやってもその起点を基準に
考えてしまう。

こんな起点なんか要らないのに、
少しも望んでいないのに、

これは妻に再会するまで
抱えていくのだろう。

いや、再会しても
この起点は変わらないかも・・


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しなきゃいけない・・のか

人によっては不快、もしくは
セクハラだと思われる人も
いるかもしれませんので、
ここから先は自己責任で
お読み下さい。



先日、高校時代の友達と会った時の事。

友達「お前、奥さん亡くしてからHってしてるのか?」

僕「はぁ?してるわけないだろ。大体誰とするんだよ」

友達「いや、そういう相手がいるのかなと聞いただけ」
   でも、ずっとしないと身体が老いていくばっかに 
    なるんじゃないか?」

僕「そういうもんか?しないならしないで過ぎてくものだろ?」

友達「いやー、やっぱりそれは必要だろ。
   相手がいない、見つけるのが面倒なら風俗とかでも」

僕「バカバカしい、そういうのは義務や強制で
  するもんじゃないだろ」

実際、セックスは妻が亡くなってからしていない。
する気も起きなかった。
そうは言っても、時に男の生理現象はあるわけで、
その時は自分でする。(笑)

風俗行けば?と言われそうだけど、
若い頃でも、風俗に誘われても、
「勿体ない。そんな金があったらタイヤ買うわ」

とクルマに回すそういう人なので、今まで一度も風俗に行った事もなく、
この先も行く気は無い。

セックスしたくない、と言えば嘘だけど、
別にしなくても大切な人と一緒に寄り添っているだけで
いい気がする。たまに抱き合うくらいで。


温もりは確かに恋しいな・・・


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遺装

妻が亡くなった時に
身につけていた衣服はパジャマだった。
最後の衣装だから、遺装?

そのパジャマは、
妻の毛髪とともに、
妻が亡くなった場所に、
畳んで置いておいたもの。

引っ越し前の家では、
その部屋は妻の生前から、
猫が入れないようにしていた。

なので、猫の毛がつく事もなく、
そのままの状態で保管されていて、
僕はそのパジャマに触れては、
生きる力をもらっていた。
傍目には気味悪いとか思われるかも
しれないけど、それが支えになってたのは事実。

しかし、実家に来てからは、
そういう部屋を確保出来るわけもなく、
自分が生活する部屋に置くしかなくなり、
猫も普通に出入りするので、
猫の毛と埃が絡み合ったものが
パジャマに付着していってしまう。

かといって掃除してしまうと、
妻の毛髪や、妻の匂いと言うか(匂いしないけど)
温もり(しないけど)が消えてしまう気がして
それも出来ない。

迷った末に、妻の嫁入り道具の
ひとつである箪笥に収納して、
触れる時は引き出しを開けて、
その力をもらう事にした。

いいかげん捨てれば?と言う人も
いるかもしれないが、
これは当分、いや、一生捨てる事など
出来ない気がする。

妻が最後に袖を通した遺装、
絶対に離したくない。

また女々しいヤツと思われるかな・・・


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コンビニ

普段はほとんどコンビニに行かないけど、
どうしても必要なものがあって、
仕事帰りに立ち寄った。

駐車場に若い男女が乗ってるクルマがあった。
楽しそうに話をしている。

妻と付き合っている時、
通勤路が途中までは同じなので、
帰りにコンビニで待ち合わせて、
飲み物買って、クルマの中で
話してた。

今でも、あの時のトキメキや嬉しさは
忘れない。
ずっとこの時間が続けばと思ってた。

コンビニを出る時、
お互いに「じゃ、また後で」

夕食後の時間に、
僕は妻の家にしょっちゅう行ってたから、
傍目から見れば、どんだけ会えば気が済むの?
と、異常ともとれる行動だったもかもしれない。

今はコンビニ行っても、隣に妻の姿が無い。


このコンビニでのお茶会?も
次に逢った時の、したい事リストに入れておこう。


ホントにすぐ横にいたのに、
手を伸ばせばその温もりに触れられたのに、
恋しいな・・・

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成果?

妻が亡くなって5年以上が経過。

このブログを書き始めてから、1年半が経過。

そういえば以前に比べると涙の回数と
量が減った気がする。

未だに泣ける時は泣けるけど、
以前は泣いていた現象(物)に
遭遇しても、泣かなくてもすまなくなったり、
出来なかった事が出来るように
なったりしている。

時薬なのかどうなのか分からないけど、
このブログで、思いのままを書いている事は
間違いなくある一定以上の成果?を上げて
いると言う事かな。

成果、効果、どうにも適切な言葉が
浮かばないけど、自分の中で、
変化が生じているには違いない。

妻が亡くなって数年経っても、
つらくて悲しくて寂しくて切なくて
どうしようもなくて、
どこかに吐き出したいと思って始めた
ブログ。

書くだけで、何か楽になった気がした。

そこに貴重なコメントをいただいて、
それがさらに自分の力となり、
今の成長?があると思う。

共有する事で、
自分の負担?が減少したのかもしれない。

本当にありがたい。
ただただ、感謝するばかり。

どうやら自分は時薬(それがあるのだとしたら)の
効き目が弱いと言うか遅いと言うか、
そういう人間みたいなので、
まだまだメソメソしていくんだろうと思うけど、
何とか日々を生き抜いていこうと思う。

そんな決意も揺らぐ事多々だけどね・・・

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毎日が想い出の場所

妻とは職場恋愛。

と言う事は、毎日想い出の場所で
仕事すると言う事。

部署は違ったけれど、
フロアは同じなので、
妻が仕事していた場所を
いやでも毎日見る事になる。

結婚してからも数年間、妻は
同じ会社に勤務していた。

仕事中に妻を目で追ってた事。
二人で外にランチを食べに行った事。

職場の人間から、
「家でも会社でも一緒で
息が詰まらないか?」と
聞かれたけど、逆にいつも一緒に
いられて楽しかった。

妻が亡くなってからは、
仕事に行くのが本当に苦痛だった。
妻が歩いていた場所。
妻が座っていた席。
妻が使っていた機器。

職場の至る所に想い出が
ちらばってて、見る度に涙ぐんでいた。

こんなにつらいなら、
本当に仕事辞めようかと思った事もあった。

でも、その内に、
妻の想い出とずっと一緒にいたいと
言う気持ちが芽生え、
想い出を見たくないと言う気持ちとの
葛藤が始まった。

その葛藤は今でも続いているけど、
今のところは、仕事辞めないでよかったかなと、
想い出と一緒にいたい気持ちが
少し勝っているような気がする。

妻と初めて出会った場所だから、
やはり特別な場所だね・・・

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不条理

今日、またと言うか、両親がケンカして、
母親が「あの人何とかして!」と
僕に言って来た。

僕は「知らないよ、自分達で何とかすれば」
とはねのけた。


両親はお互いにお互いの存在を
いなくなったらせいせいするとか言っている。

果たしてどちらかが亡くなった時、
本当にそう言えるのだろうか。

本当にそう言えるのだとしたら、
それは自分達の選択が誤っていたと言う事だろう。
伴侶を決めたのは他でも無い自分達なのだから。

お互いを罵り合う二人は、
数十年も連れ添っている。

お互いの永遠を切望していた二人は
早々に違う世界の住人となっている。


この世の不条理に憤るやら、
脱力するやらと言ったところか。

例えケンカでもいいから、
妻と話しがしたい。

両親のケンカを目の当たりにする度に、
その思いが強くなる。


妻のあの声、仕草、歩き方、
今でも鮮明に心に脳裏に刻まれている。

そのひとつでも熱望すると、
叶わない願いだと分かってても、
また涙が溢れて来る・・・

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きつい癒し

先日、弟家族が来た時の事。

甥っ子(12歳)と姪っ子(9歳)が僕の部屋に来て、

甥っ子「どうして10月のカレンダーがあるの?しかも2008年?」
僕  「時間が止まってるからな」
甥っ子は不思議そうな顔をしていた。

妻や二人での写真が飾ってある近くに、
妻が亡くなった2008年10月のカレンダーが
そのまま掛けてある。


次は姪っ子が妻の携帯を見て、
姪っ子「この携帯誰の?」
僕は遺影を見ながら、
  「○○ちゃんのだよ」
姪っ子「今、使ってるの?」
僕  「使ってないよ」
姪っ子「じゃあ、私に頂戴。これ使いやすいから」
僕  「うーん、それは出来ないな」
姪っ子「どうして?」
僕  「想い出がたくさん詰まってるからね」

姪っ子は渋々諦めたようだ。

二人ともカレンダーや携帯の存在が
なかなか理解出来ないようだった。

自分も経験すれば分かるよ、
いやいや、こんな経験はしないに越した事は無い。

子供達にはその素直さ真っ直ぐさに
癒されたり、困らされたり、
きついけど、何となく力をもらったような
気分になる事もある。

どうかこの子達が
僕のような経験をしませんように・・・


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女子会

友達から、ガトーショコラの美味しい店が
あるから行こう、と誘われ、
オッサン二人でとある喫茶店へ行った。

店の雰囲気や、置いてある雑誌から、
どうみても男同士で来る店じゃない。

でも今の僕はそんな事は全く意に介さない。
周りからどう思われようと、
関係ないしね。
迷惑をかけてる訳でもないと思うし。

お目当てのガトーショコラを
堪能しながら、隣の席に目をやる。

20代~30代とおぼしき女性二人が
楽しく話している。
会話の内容は、
ファッションの事、
彼(夫)の事、食べ物の事、
多岐にわたり、話は尽きない。

見てはいけないと思いつつ、
どうしてもそちらに意識が行ってしまう。

妻も友達とあんな風に楽しく
過ごす時間があったはず。

妻は友達と会って、帰宅した時は、
その様子を本当に楽しそうに
僕に話していた。

僕は、楽しそうに話す妻の顔を
見ていると得も言われぬ安堵感を
感じていた。

妻が友達と会ってる時の様子を
見てみたかったなぁ。
僕に対する愚痴が多くてショックを
受けるかもしれないけど。(笑)

あの世でも友達が出来て、
女子会やってるのかな?

とにかく妻が楽しく過ごせている事を
願う新年の幕開け・・・


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プロフィール

るい37

Author:るい37
妻を自死で亡くした40代です。

親兄弟にも言えない心のもやもやを吐き出せば少しはラクになるかなと思い、ブログでも書いてみる事にしました。

いつまでもつか分かりませんがね・・・

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